アメリカンペットダイナー(APD)社 ティモシーゴールド(2番刈り) 680g

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牧草嫌いなうさぎさんでも喜んで食べてくれるティモシー牧草2番刈り!

アメリカは日本に比べ、うさぎの研究において「10年は先駆けている」と言われています。
まだ日本では「うさぎの主食=牧草」という概念がほとんどなかった頃、当店では、立ち上げ当初から、アメリカンペットダイナー社の牧草を「主食として」取り扱ってまいりました。
当店おススメの、甘くて美味しい高品質な牧草を是非お試しください。

 

  • アメリカンペットダイナー社の牧草

アメリカンペットダイナー社の牧草は、標高6000フィートという非常に高い標高にあるネバダ州のダイアモンド・バレーで育てられています。
日中は暖かく夜は涼しいという気候で、この寒暖差の元で、ゆっくりと自然育成された牧草は、甘みのある大変美味しい牧草に育ちます。
ダイヤモンド・バレーで育成される牧草は高品質で甘い事から、別名「キャンディー・バレー(飴の渓谷)」とも呼ばれています。
そして、この「キャンディー・バレー」で収穫される牧草を「キャンディ・ヘイ(飴の牧草)」と呼ばれ、うさぎのみならず、モルモットやチンチラ、更には高品質な牧草を必要とする「サラブレッド」にも大人気なのです。
「キャンディー・バレー」で育成される甘くて美味しいアメリカンペットダイナー社の牧草は、世界でも高い評価を得ており、世界中で大人気の牧草です。

 

特徴としては、ハイファイバーティモシー(1番刈り)に比べ柔らかく、香りが高くなっていますので1番刈りのチモシーが苦手なうさぎも食べてくれるという人気の牧草です。
11月頃に刈り取られます。
高年齢で牧草を食べる量が減って来たという、うさぎには1番刈りとミックスして頂くのもお薦めです。
葉量が多く栄養価も高めです。

※自然の元で育つため、天候や土壌の状態に多少左右されます。刈り取り時期によって、色、長さ等の違いがありますのでご理解のほど宜しくお願い致します。

 

◆分類
イネ科:2番刈りティモシー

◆成分
粗たんぱく質:13.0%以上
粗脂肪:1.5%以上
粗繊維質:30.0%以下
水分:12.0%以下


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アメリカンペットダイナー(APD)社 ティモシーゴールド(2番刈り) 680g

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